【山と街を繋ぐ木の物語】

山と街を繋ぐ木の物語。

選ぶもの使うものに全て訳がある。
長野県伊那市に向けて出発。なぜ長野県まで京都の木を運ぶのか。全てに理由があるのです。

一本一本検品して、送り出す。今を見るのではなく、全ては未来のために。
木に託す想いは、計り知れない。

木で暮らしを変え社会を変える。そんな私たちの木の物語。